|
ようこそ!
漂流日記は、人の手と手のあいだを漂流しながら、さまざまな思いを集めて世界中を旅するノートです。 - - - - - - - - - - - - - - - 愛・地球博市民プロジェクトに参加した学生によって始められ、2005冊を超えるノートが生まれました。閉幕までに約250冊のノートが帰りましたが、残りは今も世界中のどこかで心と心をつなぐ旅を続けています。 - - - - - - - - - - - - - - - ◎漂流日記公式ページ: http://hnikki.exblog.jp/ ◎漂流日記とは?: こちらで活動内容をごらんいただけます ◎漂着リスト new!:“あのノートは帰っているかな?”お探しの方は漂着リストをダウンロードできます。2007.1.13 更新 http://briefcase.yahoo.co.jp/hnikki_info ◎連絡先(深津): 公開できるコメントとして一言入れていただき、非公開コメントに折り返しのご連絡先を入れていただけると幸いです。 ○現在の漂流情報: 旅するノート 約1800冊 帰ったノート 317冊 - - - - - - - - - - - - - - - ○お知らせ: 漂流日記初の詩集「ことばすくい」好評発売中! B7版70ページで1冊300円(^^)/ ○関連サイト: Traveling Diaries Photo and English BLOG: http://eine.jugem.cc/ 2005冊と4万人の大交流計画ブログ: http://blog.goo.ne.jp/come_back/ 最新のコメント
カテゴリ
以前の記事
お気に入りブログ
最新のトラックバック
おすすめキーワード(PR)
ファン
|
ブログを見返していたら、
いつか復活させるとして、それはいつかという話で、 「30過ぎたら」と書いてあった。 おお、30歳! 私はもう28歳になりました。 当時の自分たちにとっては、30歳を過ぎるというのは、 想像はできるけれど、まだまだ考える必要のない、 ちょっと大人になった自分たちで、遠いけど遠すぎない未来という感じでした。 私が漂流日記を始めたのは21歳…? 7年前なんて、たいして前である気はしないけれど、若いです。 10代のメンバーもいました。 そして今でも、漂流日記のことを自分は考えます。 そして漂流日記メンバーのみんなが大好きです。 こういう大切なものを思う気持ちって、未来永劫変わらない。 by hnikki | 2010-06-05 10:23 | 主任研究員:深津の日誌
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||